2012. 2.22


 

Facebookページをつくりました。

Facebookアカウントを持っていない方も見る事が出来ます。

 

   ▶ 兼子真一・KANEKO Shinichi / Facebookページ

2012. 2.4


 

今年、2012年より、人物をモチーフとした制作を開始しました。

新作の制作過程、その際に感じた事をブログで綴っています。宜しくお願い致します。

 

   ▶ 兼子真一ブログ

   

2012. 1.4


 

今年も宜しくおねがい致します。
PHOTOBOOKを追加しました。
今までの作品(2011-2008)、スケッチ、制作過程を写真でまとめて閲覧出来ます。

 

   ▶ PHOTOBOOK

 

PHOTOBOOK PHOTOBOOK PHOTOBOOK

     

2011. 11.27


 

Works 2011に新作『物語をかたる人』を追加しました。

 

   ▶ Works 2011

  

物語をかたる人

 

2011. 11.21


 

Works 2011に新作『掬われた神話』を追加しました。

 

   ▶ Works 2011

 

  • 掬われた神話
  • 掬われた神話
  • 掬われた神話
  • 掬われた神話
  • 掬われた神話
  • 掬われた神話

2011. 9.19


 

Works 2010にDrawingの作品、6点を追加しました。

 

   ▶ Works 2010

 

  • 交錯する世界
  • 世界への入場
  • 護られる男
  • 足を組む女
  • rootstock
  • 二つの王国

2011. 9.11


 

兼子真一webサイト、リニューアルしました。

脳の森

2011. 8.28


 

2011.8.2~8.23、大分県由布院駅アートホール 兼子真一展「瞬きのあいだにみえるもの」展示終了しました。 ご来場いただいた皆様、どうもありがとうございました。

 

   ▶ 兼子真一展「瞬きのあいだにみえるもの」

2011. 8.28


 

2011.8.10~8.16、「MITSUKOSHI×東京藝術大学  夏の芸術祭― 次代を担う若手作家作品展」展示終了しました。 ご来場いただいた皆様、どうもありがとうございました。

 

   ▶ 「MITSUKOSHI×東京藝術大学  夏の芸術祭― 次代を担う若手作家作品展」

 

2011. 6.21


 

2選抜型グループショウShowcase Showで入選しました。
1点のみですが展示販売致します。

日程:2011年7月12日(火)~7月23日(土)
営業時間:火~土12:00am - 19:00pm

 

   ▶ Showcase Show

   ▶ 展示作品「カイワレ」

 

2011. 5. 3


 

2011.8.2 - 8.23まで、大分県由布院駅アートホールにて、「兼子真一展 瞬きのあいだにみえるもの」を開催いたします。

 

   ▶ 由布院アートホール ホームページ

   ▶ 展示予定作品(一部)

2011. 4.24


 

Works 2011に兼子真一展「~名前や意味をあたえられる前、最も魅力をもった世界の記憶~」の作品を追加しました。

 

   ▶ Works 2011

2011. 3.28


 

2011.3.22(火)~3.27(日)、兼子真一展「~名前や意味をあたえられる前、最も魅力をもった世界の記憶~」展示終了しました。 ご来場いただいた皆様、どうもありがとうございました。

 

個展の様子は、ブログで見る事が出来ます。

2011. 3.18


 

この度の東日本大震災で多くの尊い命が失われたことに深い哀悼の意をささげます。

また被災された多くの方とそのご家族へ、心よりお見舞いを申し上げます。

 

様々な立場、意見がありますが、画廊と私の考えのもと、 3月22日~27日まで予定している個展は予定通り開催いたします。画廊宮坂ホームページ 地震の影響により、予告なく変更することもございますがどうぞご了承くださいませ。

 

(詳細は随時、ホームページ、ブログフェイスブックにてお知らせ致します。

2011. 2. 2


 

3月22日より3月27日まで画廊宮坂にて
兼子真一展

~名前や意味をあたえられる前、最も魅力をもった世界の記憶~を開催いたします。

 

『ヒトは物事や感情が生まれると、ことばに置き換え名前と意味をあたえます。 ことばをあたえられたものは、そのものとして認識しうごかなくなる。 わかりやすさや安心感を手に入れるかわりに 世界を固定し決定していきます。 しかし誰もが、名前や意味をあたえられる以前の世界を通過しているはずなのです。 それは夢の中の出来事のようなもので、突然はじまり、切り替わり、組み合わさる世界であり そのひとつひとつは、物語を含んだ無意識の断片のようである。 意識の深い場所に埋もれている記憶は、すべてと繋がる普遍的な部分だと思うのです。』

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